【エゴサーチやってみた】気分転換したい時:エビカツ第85回

標準

ずっと、同じペースで仕事できたらいいのになぁって思いませんか?

なぜか集中できるときできないときがあって、やる気になれないときもあって。
普段から、自分が集中できる仕事環境づくりは意識していますが、どうにもならないときもあります。

昨日の読書会は、そんな時に読む一冊。
気分転換したい時に読みたい本

エビカツ本

「~~たい、~~たい」と、二重で願望がついている、欲望渦巻くテーマです。



気分転換の方法は人それぞれ。
  • そもそも読書自体が気分転換
  • キャプテン翼が何よりのモチベーションアップ
  • 気分転換していた時に買っていた本
などなど。

特に印象に残ったのが、他テーブルで紹介された勝間和代『「有名人になる」ということ』。
これまた挑発的なタイトルを。。

パラッと説明聞いた限りだと、ファンには三段階あって、

 

  • ファン第1段階(ファン度低):その人が供給するサービス・コンテンツが好き
  • ファン第2段階(ファン度中):その人が供給するサービス・コンテンツに現れるその才能が好き
  • ファン第3段階(ファン度高):その人のすべてが人として好き,応援したい
有名人になると、そのあと無名には戻れない。有名人でい続けるか,あるいは「元有名人」になるしかない。

 

チャンスと同時にリスクも拡げるという話。

ふむ。。

そこで小川も試してみました。
「小川晋平」のエゴサーチ。

すると、他の方も出てくるのですが、候補検索に「小川晋平 朝活」の文字が!!

ついに!

検索キーワード。「小川晋平 エロ 動画」とか出てこなくてよかった。



おぉ!と思う度に、こりゃもう夜型生活に戻れないなぁと。
自分の専門分野や特徴が、Googleで検索されるようになったんですよね。

こりゃもう悪いことできないや。って身が引き締まる思いでしたとさ。

※紹介された本はアーカイブされています。

本棚アプリ:ブクログ:ID↓
tokyoasakatsu
リンク先↓
http://goo.gl/Rq5RG

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第85回
20130225
気分転換したい時に読みたい本

今日の一冊:「有名人になる」ということ


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小川 晋平

About 小川 晋平

都内で、Dappsの企業を営む30歳。 ブロックチェーン、スマートコントラクトを使って 分散型の社会を作っていきます。

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