【デキる人はやっている】朝の生産性は夜の何倍?

標準

見直し大事ですね!

電子書籍の出版原稿、本日のお昼が締め切りだったので、昨晩書き上げました。

後は「まえがき」だけだったので、楽勝だと思っていたのですが、どうもまとまらない。
あーでもない、こーでもないと、書いては消し書いては消しやっていました。

余談ですが、悩み始めるとドライフルーツを食べるクセがあって、昨晩山盛り食べてしまって本日胃もたれ。。

大食い

引き返せない道を。。



そんな中、『100円のコーラを1000円で売る方法』の著者永井さんが言っていた「朝の生産性は夜の6倍」を思い出し、「明日の朝やろー」と、さっさと寝ることにしてみたんです。

起きたら、30分で終わりました。あの悩みはなんだったんだ。。

しかも、忘れていたタスクも思い出して、朝からすっきり。

無事、入稿できました。

ライティングや企画・コンセプトメイクなど、クリエイティブな内容ほど朝に前倒してやって、資料起こしなどのルーティンは、夜にやる。

そんな切り分けが出来れば、時間当たりの生産性は高くなるなぁと実感です。

仕事の種類を把握して、適した時間帯にペース配分、おススメです。
だって、なんだかデキる人っぽいじゃないですか。

今日の一冊:できる人は1週間を「168時間」で考えている

小川 晋平

About 小川 晋平

都内で、Dappsの企業を営む30歳。 ブロックチェーン、スマートコントラクトを使って 分散型の社会を作っていきます。

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