【実話】超能力者が集まるオフィスに初めて行ってきたよ!

標準

超能力者に会ったことってありますか?

超能力
昨日、卓越した成果を上げた人だけが集まる「ハイパフォーマーズクラブ」に参加させてもらってきました。

卓越、とは「年収数千万か○万部のベストセラー以上が条件のコンテンツオーナー」のみ。

このクラスの人たちが集まると、常識じゃ考えられないことばかり起きます。

例えば、脳科学の専門家は

小川さん、こんなこと考えてますよね?これが言いたいんじゃないですか?

って、考えていること一目でズバリ当てられたり。

えっ?なんでわかるの?

えっ?なんでわかるの?



健康と美容の専門家には

○○さん、乳製品食べますよね。小川さん、腸が悪いんですよ。

とか、見ただけで言われたり。

テレビを見たら、会話から脚本が見える。

一日一時間しか働かなかったら人間ダメになりかけたので、今年はもっとビジネスをドライブさせる。

とか。

素人には信じられない超能力者。
アタマおかしいこと言う人ばかり。

超人
自分がいかに「普通の人」かを痛感させられました。

このレベルの人たちを見てしまうと、専門領域ってものを考えさせられます。

絶対においつけない世界がある。

でも、その人たちの役には立てるんです。

専門分野では大人と子供。

でも、他の専門分野では大人と子供が入れ替わります。

攻守交替

攻守交替



 

人間はテトリスみたいなもの

凸凹している部分が上手く合わされば、より大きく、より堅牢なものが出来上がる。

社内のリソースもそうですね。

自分の強いところをマネさせようとするよりも、その人の強いところを活かせるように。

人は石垣、人は城。

凡人は、粛々と淡々と、一生懸命仕事をしようと思わされました。脱帽m(_ _)m

今日の一冊:人は城、人は石垣―日本の活力について

小川 晋平

About 小川 晋平

都内で、Dappsの企業を営む30歳。 ブロックチェーン、スマートコントラクトを使って 分散型の社会を作っていきます。