【未来を語る】疲れが溜まって、なんとなく気持ちが乗らない時に試したい3つの方法

標準

疲れが溜まってしかたがない時、気持ちまで落ち込んでしまうことってありませんか?

小川、今がそうだったりします。

仕事にはこれまで以上に時間を使っているのに、家庭のことやブログ始め趣味としてやりたいことも増える一方で、断捨離が全然できてません。

増えていくタスクに埋もれてしまう、そんなネガティブモードをただ受け入れていると、ダラダラ時間が増えて、予定していたことが行えず、ドンドンやる気がなくなっていく。

毎日ちょっとずつ片付けるならできるけど、山のようにゴミが溜まった部屋の片付けは、中々ふんぎりがつかないですものね。(小川の部屋の話ではないです。今のところ)

今日は、そんな時に気持ちを盛り上げる方法を数ある中から3つご提案します。

1)運動!

マッチョ

今年の夏こそいい身体に。うそ?これ着ぐるみじゃないの!?



これができる時は大丈夫。なにはともあれ汗を流して疲れておけば気持ちはリフレッシュ。
要は趣味ってことですね。頭が真っ白になる何かがあれば最高です。

行くまでは面倒なのですが、行ったら楽しい。何度も続けていくうちに行くのも楽しみになってきます。
特にオススメなのがプール。音が少ない世界に入るのは、集中とリラックスに効果大です。

最近、片付けなきゃいけないことが多くて、運動してなかった。これだ!一個目で解決しそう。

2)よく寝る

爆睡

この季節は外も気持ちいい



疲れたまってる時って、あんまり寝れてない日が続いているんですよね。
そんな時は、試しに1時間早く寝てみては?

1時間遅く起きるのはお勧めしません。
起きた後すっきりしてるのに、その日の予定がいつもより短い時間で対応することになるので、不満が残りやすい。

「寝坊」って感覚になると、失敗体験になってしまうので、早寝をすると「いつもよりすっきりした朝」っていう成功体験になります。

3)未来のことを語る

語る

言われた側はこんな感じ



これ、小川がドリームトーク(夢物語)が好きだからかもしれないのですが、効果的。

ネガティブモードになっていると、過去とか現状の「変えられないこと」にばかり目を向けてしまって、そのことを語ってしまいがち。
口に出す言葉を、意識的に、これからのことに変えることで、自然と集中する内容が変わります。

じゃあ、未来の話をするとどうなるか。

「ああしたい、こうしたい」「そのためには?」という建設的な話ができます。そして、未来に希望があれば、今の苦労なんて大変じゃなくなる。

ただ、付き合わされる方は溜まったもんじゃないので、相手はよく選んでください<(_ _)>

小川の場合は今回のブログがその役割。
ブログってこういう使い方もあるんだなぁって今日知りました。小川の一人語りに付き合って、最後まで読んで下さった皆様ありがとうございました。

これで今日も一日やっていけます^^

めちゃくちゃ評判いいのですが、実はまだ読んでない本を紹介。。
今日の一冊:スタンフォードの自分を変える教室


 

小川 晋平

About 小川 晋平

都内で、Dappsの企業を営む30歳。 ブロックチェーン、スマートコントラクトを使って 分散型の社会を作っていきます。

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