【責任】自分だけが儲ける、自分だけで儲ける、それじゃつまらないと思いませんか?

標準

仕事は、周りを巻き込んで、関係者に儲けてもらってナンボ。

生々しくてごめんなさい(^^ゞ

生々しくてごめんなさい(^^ゞ



出張に来ていますが、楽しいには理由があります。

それは、「皆で儲けようぜ!」という意識が共有されているから。

言い換えれば、「社会に大きな価値を還元しようぜ!」っていう合意が生まれているから。

社会に価値を
お互いがお互いを儲けさせようと、全力を尽くす。そこに顧客の顔が見えていれば、影響範囲をもっと強く意識できます。

長続きして、大きい仕事をこなすには、取引先に儲けてもらわないといけない。
相手が利益を上げることで自分も利益が出る

それをせずに、
  • 「自分だけが」儲ける。これは嫌われます。
  • 「自分だけで」儲ける。職人の世界になってしまいます。
多くの人たちを巻き込むためには、十分な利益を出さないといけません。

事業を組み立てる立場からすると、それが責任でしょう。

ちと疲れているので短めですが、儲けるって全然悪いことじゃないし、むしろ、仲間が増える素敵なことだと、改めて意識しました<(_ _)>

今日の一冊:新版 結局「仕組み」を作った人が勝っている―驚異の自動収入システムは今も回り続けていた!

小川 晋平

About 小川 晋平

都内で、Dappsの企業を営む30歳。 ブロックチェーン、スマートコントラクトを使って 分散型の社会を作っていきます。

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