【RunningLEAN】書籍原稿の目次を改善するご意見ください。

標準

現在書いている書籍用原稿、山場を越えました!
というか、次の山場を迎えました!!

山でえす

山でえす



ちなみに今度の書籍は、「個人を販促商材とみてマーケティングを自分に活かす」と言った内容です。

ただ、全部書いてから面白くないのができちゃったらゲンナリしちゃうので、担当編集さんの許可を得て、Running LEAN、やっちゃいます!

今日の内容

Running LEANとは?

起業の手法の一つで、効率的に起業をする「リーンスタートアップ」の派生種
単位時間当たりの顧客学習の最大化を目指し

リソースを使い切る前にプランAからうまくいくプランへと、反復的に移行する体系的なプロセスです。

『RUNNNING LEAN』より

自転車操業

目次公開:どれがいいでしょうか?

で、本題。現在作っている目次はこんなところです。

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第一部:夜型のデブシステムエンジニアが社長になって本を書くまで:ほぼ済み
夜型のデブシステムエンジニアのダメリーマン生活
震災で気がついた「おれ、このままじゃヤバイ」
プロモーションからコミュニケーション

第二部:マーケティングの三原則:校正済み
目立って
好かれて
欲しがられる

第三部:マーケティングを自分に活かす:今日の議題
  1. バリュープロポジション
  2. 4Pから4C
  3. ソーシャルメディアマーケティング
  4. パクリジナル
  5. 自分をテストマーケティング:効果測定
  6. コラボレートマーケティング:実績がなくては仕事にならないが、実績を待っていては仕事にならない。
  7. 巻き込”む”マーケティング
第四部:終わりに

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今日の議題は第三部。

トピックを3-5個にしたいので、「これが読んでみたい」「これは読みたくない」「他にもこれを読んでみたい」といったことがあったら教えてもらえませんか?

教えてくださいm(__)m

教えてくださいm(__)m


次回案内:小さなバッチを反復する

これでソリューションの決定をしたら、ワークショップなり、原稿のたたき台なりでご意見をいただいた方にもフィードバックさせていただきます。

折角書くなら少しでも面白い本にしたいです。
おチカラ貸してくださいなm(__)m

今日の一冊:Running Lean ―実践リーンスタートアップ (THE LEAN SERIES)

小川 晋平

About 小川 晋平

都内で、Dappsの企業を営む30歳。 ブロックチェーン、スマートコントラクトを使って 分散型の社会を作っていきます。

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