カジノプロで確率計算をしていた28歳社長が語る、競争に確実に勝てる唯一の方法。

標準

すごい単純な、勝利の方程式の話をしました。

当たり前すぎてツマらない。
だけどもし、アナタが「トップ~%」と言われたいなら・・

こういう話じゃないのでご安心f^_^;)

こういう話じゃないのでご安心f^_^;)


勝てる側の選択をしよう。あなたは上位何%?

別に新しいことをやれって言っていないです。
とても簡単。要は、

常に競争に勝てる側でいましょう

って話です。

例えば読書。

ベストセラー書籍(30万部)を読んでるだけで、
ホワイトカラー1000万人のうち、上位3%
(正規雇用5000万人のうちの上位0.6%)。

3%
電車内でのスマホは?実感値で5割近くいそう。

仮に50%だとテキトーに決めて、(分布偏ってそうですけど)
掛け合わせたら上位1.5%。

  • 運動は?早起きは?
  • 買った本を実際に読む人は、買った人の何%?
  • 仕事に使った時間は?工夫は?
逆に考えたら、
テレビを観て、
  • 自分は半沢直樹(ちょっと古い?)を”観た50%”に入るのか。
  • それとも、その時間を”研鑽に使った別の数%”に入るのか。
この積み重ねで

オッズ(勝率)は、変わると思いませんか?

以上終了!

以上終了!



 

新しいことを覚えなくてもいい。あなたは既に勝ち方を知っているはず。

この話をしたとき、

じゃあ、何が競争に勝つか、知らないといけないね

弊社スタッフはそう言いました。そう、思いますか?

論理的に考えれば確かにそう。でも、そんなことはない。

アナタは、もう、「何が勝利の法則か」わかるだけの教育は受けてきています

世の中の大人に、先輩に「どうやったら成長できるのか」教えてもらってきているはず

i know
知らないわけじゃない。ただ、やっていないだけ。

最初は、難しいことやらなくてもいいです。
その代り「当たり前に競争に勝つ」。

ほんの少しの努力をしたら、アナタの目標は叶いませんか?

その他大勢から抜け出すパレート的努力

例えば、弊社の始業時間は8:30です。(早っ)

だって、通常9:00でしょう。
だから、その少し前にした。別に、これ以上早くするつもりはないです。

でも、他と比べて、ちょっとだけ先手を打って業務ができる

後を延ばすんじゃ意味がない。だって、競争は先にやらないと負けるから

売上げアップ型コンサルのキモは再現性。

売上上げますよというコンサルに成功率100%はありませんが、
業務改善や効率化、コストダウンのコンサルは成功率は100%です。

コストが100%下がるということは100%利益が上がるということです。

これ、尊敬する業務改善系の経営者の言葉。

確かに、そうかもしれない。

私たちは、成果を保証していても、だから100%売上が上がるとは言い切れない

じゃあ、コストダウンの方がエラいのか?

そんなこと、ないですよね。

やっぱりボクらは、売上げアップに夢をみたい

関わる人が、自分らしく生きるための制約をなくす。小川の目標です。

関わる人が、自分らしく生きるための制約をなくす。小川の目標です。



だから、夢が夢で終わらないために、再現性を上げるのが使命です。

100%とは言えなくても、「関わったら確実に」と思ってもらえるくらいの実績と実力

我々に。我々の生き方に再現性はあるのか?

隗より始めよ。まずは、自分たちが「王道」を突き進もう

工夫はする。弱いウチは奇策も打つ

だけど、再現性を出そう。

常に勝つ側の選択をしろ。
結果は、確率で言えば変数。だからこそ、常に勝率上位に居られるように。

壁を越える。その瞬間が、今か明日かはわかりませんが、
そのうちチャンスが来ますから。

信じてる。

信じてる。



他人を蹴落とさない健全な競争。
  • 常に「確率的に上位になるのが当たり前」になる。
  • 「王道」を選ぼう。
だから今日一日の過ごし方。ほんの少しだけでも上位に入ってみませんか?

大丈夫。

一冊本を読むだけで、上位3%に入れるんですから。

今日の一冊:人生の王道

小川 晋平

About 小川 晋平

都内で、Dappsの企業を営む30歳。 ブロックチェーン、スマートコントラクトを使って 分散型の社会を作っていきます。

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