クリスマスなのに血尿出して病院直行したヤツwwwww

標準

クリスマスと言えば
イヤなプレゼントもらっちゃいました。

昨日、18:00頃に血尿を出して病院直行。

実際には自分の足で行きました。

実際には自分の足で行きました。



検査中ですが、

まあストレスと働きすぎだろうね

とのお言葉。

自分がストレスフリーな生き方をしていると思っていたのでショックでした。

ショック

世の中、もっとツラいだろうなって人はいっぱいいるのに!

おしっこしている時、痛みはなかった?

と聞かれてビックリしました。わからないんです。

自分では全然気がついていなかったんですが、
そのあたりに欠陥があるみたいです。

どうやら、痛みとかストレスとかを感じる機能が弱いみたいで・・
全然気がつきません。

うそだろ
痛かったかもしれないけれど、受け入れているというか、
気にしていないというか・・

思い返すと、こういうことは日常的にありました。

  • 高校の部活(アメフト部)で、足が腫れて曲がらなくなっているのに練習しようとして、ユニフォームが穿けなくてNGだったこと。
  • 四日間泊まりきりで仕事をしていた時に、段々元気になっていって、周りからイヤな顔されたこと。
  • 最近、小川が何かすると、カミさんがすぐ「飼い犬に手をかまれた気分だわ」っていうこと(マジです。あっ、関係ないか)
カミさんからはこう見えてる?

カミさんからはこう見えてる?



逆境に向かうと、ハイになってしまって、
痛みとかストレスとかの感情に気がつかなくなる。

これはもう、性格なので「反応」は変えられないかもしれません。

変えられないことを変えようとしない。じゃあ、変えられるものは?

変えられるものでいえば、「解釈」とか。

だって、ツラいってことに気が付かないんだから、そこを変えようとしても気づいていないものは変えられない。

そうしたら、積極的に起きたことの解釈を変えて、Happyになっていった方がいい。

ストレスフリー
例えば、「ありがとうの石」なんていうものがあります。

一日の終わりに幸せをくれる「ありがとうの石」という習慣| CLOCK LIFE*

元ネタはベストセラー『ザ・シークレット』の感謝の石

ひとつの小石を持ち帰って感謝をするという習慣が、一人の子どもの命を救い、多額の慈善活動に役立てられた

という。物語で

夜寝る前に「ありがとうの石」を手に持って、今日一番嬉しかったことを思い出すという習慣

のことです。

ありがとう。

ありがとう。



こういう習慣を持つと、「人生はまんざらでもない。明日もきっと喜びに満ちている。」と思えるらしい。

人生の捉え方を、こういう風に変化させられれば、「ストレス」なんて吹き飛んでしまうと思うのです。

めでたしめでたし。それでいいの?

ただし、一つ反省しなければいけないことがある。

小川、自分がストレスを感じられないものだから、他人のストレスにも意識が向いていないのかもしれません。

実感していないから。

正直、全然わかんない

正直、全然わかんない



もしかすると、「これくらいは大丈夫だろう」と思って、強い負荷をかけてしまっているかもしれません。

どうしても自分基準で考えてしまうので、自分の欠点に気が付いた時には、
周りの誰かへの影響まで考えられるようになりたいです。

あなたが苦手な分野でも、そういうことがあるかもしれませんね。

でも不安にならなくても大丈夫。今日はクリスマス。サンタさんが喜びを運んできてくれる。

人生はまんざらでもない。

参考記事:一日の終わりに幸せをくれる「ありがとうの石」という習慣| CLOCK LIFE*

 

今日の一冊:ザ・シークレット
 

小川 晋平

About 小川 晋平

都内で、Dappsの企業を営む30歳。 ブロックチェーン、スマートコントラクトを使って 分散型の社会を作っていきます。