セミナー告知文で「来てほしい人」に来てもらうための裏ワザ心理術

標準

せっかくセミナーの告知文を書いたのに、

会いたい人が来てくれない。
あれ?この人来ちゃうんだ?

そんなことって、ありませんか?

ガッカリ

あれー、なんか残念だなぁ。
もどかしいなぁ。

(ビジネスだったら)焦るような

そんな、ガッカリした気持ちになってしまいますよね。

それを解決するには、

  • 会いたい人が、普段困っているシチュエーションを切り取って表現し、
  • 困っているシチュエーションを、その人が「こうなったらいいなぁ」と願っている状況に変える”夢”
を表現してあげてください。

やばい
できれば、
  • その人が想像していなかった切り口で、
  • 想像以上の結果を提供できれば、

そう!これこれ!!

となって、告知文を読んだ人のハートは鷲掴み!

これこれ~!!

これこれ~!!



なぜなら、

人間は快楽を得るよりも、痛みから逃げる欲求の方が強い。※損失回避性

歯医者に行くのは、痛くなってからしか行かない生き物だからです。

痛くなる前に定期的に行けばいいんですけどね~。

痛くなる前に定期的に行けばいいんですけどね~。


  • 今、困っていることに気づかせて、
  • それを、将来なりたい姿に変えるために、
  • 自分のセミナーがあるということが伝えられれば、
必ず、会いたい人がセミナーに来てくれるでしょう。

だって、”自分の夢”を叶えてくれるセミナーなんですから。ね。

※今日のブログ記事は、ベストセラー著者 潮凪洋介 先生の提唱する「トークライティング」を基に作りました。

ありがとうございましたm(_ _)m

ありがとうございましたm(_ _)m



今日の一冊:もう「いい人」になるのはやめなさい

小川 晋平

About 小川 晋平

都内で、Dappsの企業を営む30歳。 ブロックチェーン、スマートコントラクトを使って 分散型の社会を作っていきます。