理央周さんに教えてもらった、自分にも「ポートフォリオを組む」という発想。

標準

アタマが働いていないのが、もったいない。

昨日、ビジネスのお手伝いさせてもらっているマーケティングの先生
理央周さんとお食事をしていました。

理央さん

日刊工業新聞でのセミナーの様子



 

理央さんが東京にお越しの時は、ご一緒させてもらっていまして
アレもコレもアドバイスもらっているのに、
結婚パーティの後遺症で、アタマが働いていない。

超がっかりです。

理央周氏とは

○○マーケティングなんかではない、
本門のマーケター。

Amazonから、誰もが知っているタバコ、通販会社etc

名だたるグローバル企業で活躍してこられた方は、
視座が高い

  • 自分の立ち位置を理解して。
  • 足りないものは(お金でも人でも)「調達」して。
ポートフォリオを組んでいく。

今日は大寝坊で、時間が取れなくて詳細書けないのですが、

こうやってやれば、上手く行くな!

っていう納得感がすごい!
小川も、相手にこんな感覚を与えられるようになりたい!!

※ちなみに、今日は、ランチも夕飯も懇親会でご一緒。

二日で三食一緒するって、
ウチのカミさんより一緒にご飯食べてるな・・

今日の一冊:サボる時間術 (日経プレミアシリーズ)

小川 晋平

About 小川 晋平

都内で、Dappsの企業を営む30歳。 ブロックチェーン、スマートコントラクトを使って 分散型の社会を作っていきます。

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