荒削りだけどダイヤの原石。高単価の師匠が教えてくれた3つのこと。

標準

抜き出すチカラ。これが中々できないもので。

昨日、高単価化の師匠、平林さんのご自宅にお邪魔してあーでもこーでも話しまして、
結局4時間半くらいお邪魔しちゃいました。

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若干26歳にして、際立った成果を上げ続け、
昨年新会社を創業。さすが。

話していて毎度思うのは、俊才ってこういう人だなぁと。

もちろん、小川同様若いので、小川から見ても

  • 勉強不足なところ
  • 自信満々に”部分”の話をするところ
荒削りなところは多々ありますが、そんなところは平林さんの輝きを消しません。

ダイヤの原石

常にアタマの中に”課題””仮説”が立っていて、そこに向けてひたすら毎日がある感じ。

平林さんと話をしていると、自分が

  • 説明力が足りないなぁ
  • 抽出力が弱いなぁ
  • コンテンツを深める思考が弱いなぁ
と、反省させられることばかり。

今日は寝坊したのでちゃんとした記事書けませんが、
小川と違って、まさにコンサルタントって感じだなぁと教えられますm(_ _)m

今日の一冊:性格―素質とのたたかい (中公新書 14)

小川 晋平

About 小川 晋平

都内で、Dappsの企業を営む30歳。 ブロックチェーン、スマートコントラクトを使って 分散型の社会を作っていきます。