失礼だ!!

標準

連日、採用の話をさせていただいていますが・・

今日、面接?というか、食事も兼ねてお話させてもらってきました。
  • なんで声をかけたのか。
  • どんな社会を作っていきたいのか。
  • 何を期待しているのか。
そんな話をさせてもらいました。

不思議と、タイミングが良かったみたいで
前向きに考えてもらえたかも。

反省しなきゃいけないこと。

  • 具体的に、何を期待しているのか。
  • 入社してもらうことで、どんな価値が提供できるのか。
こういう話を、詰めていなかったなと。

信頼している相手で、関係性もあったので甘えてしまいました。
  • 予算や「お金以上に提供できる価値」
  • 何をして欲しいのか。
  • どんな会社を作っていきたいのか。
しっかり伝えられるようにしていこう。

いくら相手が気心知れていても、
「選ぶ基準」を提示してあげないと失礼ですしね。

でも、超楽しい。超楽しみ。

まだ小さい会社が、どんどん育っているのがよくわかる。

私の会社が政治家のマーケティングをして、
正直、全然成果が出せず、潰れそうになった時、
無償で助けてくれたコンサルタントの人たち。

もちろん、その人たちの人間性が素晴らしいのだけれど、
情報や知恵は「あげてもなくならない」から
気前よく提供できたと思うんです。

次は私たちの番。
そういう「惜しみなく他人を助けられる人たち」を増やしたい

同じ提供するなら、一層価値のあるものを提供してほしい

「弱い」普通のボクたちが、「ありたいようにあれる秘訣」。

  • 気前よくしたいけど、自分が損するのでは、中々できない。
  • そんな「いい人じゃない」、「弱い普通の人間」が、
  • 自分のありたい「いい人」でいるための方法

誰かの悩みを解決する。解決できる人の手伝いをする。

結構、いい仕事だと思うんですよね。

関連記事→

第一話:ソーシャル時代に困ったことがあったら「誰か助けて!」って叫んでみるといいかもよ。

第二話:「人材募集」を公言した結果wwwww

小川 晋平

About 小川 晋平

都内で、Dappsの企業を営む30歳。 ブロックチェーン、スマートコントラクトを使って 分散型の社会を作っていきます。

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