朝やるか夜やるかだけの違いじゃん。それだけなのに、チャンスが増える!

標準

習慣っておっかないです。

立ち向かうのはキツイなぁ

立ち向かうのはキツイなぁ



 

昨日、サーバーの仕様のせいで、
アクセスできなくなり、復旧に手間取りました。

そのせいで、昨日のブログ更新は、
移動の時間の15分でやった、つまり、
家で更新しなかったのですが、クセになってしまったらしく・・

今朝も、朝ブログを書くのをサボってしまいました。

今日のテーマ

習慣は「やめない」

たった一日、遅くなっただけでこうも変わるとは。
  • どっかのタイミングで書けば
  • 朝は優先したいこともあるし
  • 書かなくても誰も困らないし
そんな言い訳がアタマによぎります。
もう200数十日続けていることなのに。

「だって」とか「ほら」とか

「だって」とか「ほら」とか



ルーティンを崩さないのは重要です。

朝型に、チャンスは二度来る三度来る

朝に更新する習慣があってよかったです。

なぜか。朝だったら、記事を書か.ないという失敗をしても、
その後にリカバリーするチャンスがあります。

バンカー
例えば
  • 昼休みだったり。
  • 夜だったり。
  • こうして、移動中に書いてみたり。
これが、「夜寝る前にやろう」っていう習慣だったらどうでしょう。

やらなかったら、もう、その日はアウトですよね。

単純にチャンスの回数が違う

じゃあどうする?やりたいことは朝にやろうよ!

ということは?

習慣にしたいことや、
大事なこと、自己実現に必要なことは、
どの時間にやるのが、成功しやすいでしょうか。
  • 朝の疲れていない時にやるのか
  • 夜の寝る前にやるのか
  • もしできなくても、後で挽回できるチャンスを用意するのか
  • 一発勝負で、自分に重いルールを強いるのか
小川だったら朝にやります。

それが、自分に自信をつける一番ラクな方法だから。

selftrust
今日の一冊:ソーシャルメディア時代の朝活術

小川 晋平

About 小川 晋平

都内で、Dappsの企業を営む30歳。 ブロックチェーン、スマートコントラクトを使って 分散型の社会を作っていきます。

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