「休日は昼まで寝ちゃうなぁ」って後悔する人に贈る、やりたいことを自分で選ぶ単純な方法!

標準

疲れている時、一番いいことって、
やっぱり「寝ること」ですよね。

爆睡
祝い事や仕事が重なると、「1.5hだけ仮眠取って出張!」とか
無理しちゃうことがありまして、
体力に自信があってもやっぱり効率は下がっていきます

二時間三時間の睡眠を続けていることを公言する方もいますが、
正直、成果を出している人には聞いたことがないので、
多分寝た方がいいんだと思います。

もう寝なさい
ちなみに小川、寝ていないとダメ。

  • 満腹感を感じなくなって食べ過ぎるし(翌日胃もたれして体調悪くなる悪循環)
  • 買い物したら歯止めが効かなくなっちゃう。(女子か(^^ゞ)
結局、ちゃんと寝ることは人生にとって超重要だと思っています。

だからこそ、「休日は寝る」という方もきっといらっしゃることかと。

昼まで
でも、休日を「昼まで寝てた」とかやってしまうと、満足度が低くなっちゃいませんか?

「休日なにしてたの?」「うーん、寝てた」

全然OKなんですけど、なんか「それって良くない」価値観ありますよね。

無理に色々やることはないと思うのですが、
小川自身もやりたいこと多いタイプでして、
やっぱりもったいないと思っちゃいます。

じゃあどうする?単純!「早寝」してみませんか?

すごく単純な話なんです。

遅くまで寝ているんじゃなくて、「早くから寝て」みませんか?

ご利用は計画的に

ご利用は計画的に



 

そんなに疲れているなら、20:00から寝てみたり。

6:00まで寝たら10時間ですよ!

そりゃ、日々安定的に睡眠時間をコントロールできればいいですけど、
外に出る仕事をする人は、そんなに都合良くいかない人も多いでしょう。

要はなにがいいたいか?優先順位を自分で選ぼう!

これは、経験談レベルですが、
早寝しても「あー、昨日、テレビ見逃した~」とか「飲み会行けなかった~」とか
後悔することはありません。

そうなんですよ

そうなんですよ



 

でも、休日の朝を遅くまで寝ていると、
  • 今日、買い物行こうと思っていたのに
  • 行こうと思ってたジムに行けなかった
  • えー、今日、何にもやってない
これは、悔いが残るパターン。

なんででしょう?やっぱり自分で判断したという実感があるかどうか。

寝ることは必要です。寝るなって言ってないです。

だったら、大切なことは後からやるんじゃなくて、
自分で選んで、積極的に寝ていきませんか?

とはいえ、睡眠時間は安定的がいいらしいですよ。実際↓↓
今日の一冊:100年続く老舗寝具店の店主が教える 最高の眠り方

小川 晋平

About 小川 晋平

都内で、Dappsの企業を営む30歳。 ブロックチェーン、スマートコントラクトを使って 分散型の社会を作っていきます。

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