『フリーターだったボクを年収10倍に導いた101の言葉』を使って「言葉をおごる」という発想

標準

贈り物、してますか?

ギフト
普段、恩は先に贈った者勝ち!って思っているので、
手土産・プレゼント、大好きなタイプです^^

とはいえ、センスがなくて、一個1000円の納豆をプレゼントして怒られたこともありました。

しかも、物をあげるのって、気も遣えば金も使う
もらった方にとっても「申し訳ない気」がしたり

いただいた出産祝い、超嬉しいっす!もっと下さいw

いただいた出産祝い、超嬉しいっす!もっと下さいw



物を贈ることが、ベストなチョイスかと言われると、
きっとそんなことはないだろうなぁと、悩んだりもします。

そんな時、贈るものが、物でなくて言葉だったら、もらって困ることないですよね!
本田直之さんも「言葉をおごる」って言ってましたし。

師匠にもらった
フリーターだったボクを年収10倍に導いた101の言葉』、言葉がたっぷりつまっています!

一読して分かること、それは

あっ、この著者、営業力すごいわ!

いえ、何もこの本で営業かけてくるわけではないのですがw

冒頭の桃太郎の話、その概念化能力の高さとプレゼン構成力
この「引出し」を手に入れる、それだけでお金払う価値があります。(13/10/11追記、3冊買いました)

桃太郎に意外な背景が!

桃太郎に意外な背景が!



以前、名言コツコツのコボリさんに読書会で教えてもらった言葉

名言は、読むためじゃない。自分の人生を変えるためにある。

『フリーターだったボクを年収10倍に導いた101の言葉』を読んで、私の人生はどう変わるだろうか。
それは、

この本、仲間にも読んでもらいたい!

よくある「名言本」と違って、内容も、体験に基づく考察が書いてあるから、
普段を本をあまり読まない人に渡しても

  • 面白くて
  • 気持ちが昂ぶって
  • 本に慣れていく
効果があります。仕事手伝ってくれている友人にもプレゼントしよう。
ボクらのやっていることを揺るぎないものにするために、言葉を贈ろう。

like a 金八

like a 金八



ボクらのやっていることは、人からみたらバカにされることかもしれない。
あと二年で、最低でも100億円企業にならなきゃいけないんだから。

「そんなことは、できるわけがない」と言う人は、
コツコツとそれに励む人に脱帽することになるのである。

ナポレオン・ヒル

もし、誰かに「言葉をおごる」ことをしたくなったら、
フリーターだったボクを年収10倍に導いた101の言葉
買ってみたらいいと思います<(_ _)>

今日の一冊:フリーターだったボクを年収10倍に導いた101の言葉 (あなたの未来を変える偉人・賢人の成功格言)

小川 晋平

About 小川 晋平

都内で、Dappsの企業を営む30歳。 ブロックチェーン、スマートコントラクトを使って 分散型の社会を作っていきます。

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